附録2-No.1150文書
島津帯刀覚書
十月廿八日
確認度高
概要
大坂の唐物屋伏見屋作兵衛・金兵衛が所持していた、朝鮮での軍功に関する豊臣秀吉政権五奉行の感状らしき文書を譲り受けた経緯を記す。島津家の重宝になるとして内見を経て御記録所へ納めるよう命じた島津帯刀覚書。
登場人物
島津帯刀、佐多豊前、伏見屋作兵衛、伏見屋金兵衛、豊臣秀吉、五奉行
宛先
佐多豊前
キーワード
島津帯刀、佐多豊前、伏見屋作兵衛、伏見屋金兵衛、豊臣秀吉、五奉行、朝鮮出兵、感状、御記録所
冊子頁
508頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf