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附録2-No.1145文書

児玉喜藤太添書

十二月十八日

確認度

概要

源頼朝筆とされる掛物を古筆了意に鑑定させ、判形の模様や補修部分を検討した結果、偽物ではなく頼朝の真筆に疑いないとの回答を得た旨を報告した児玉喜藤太添書。

登場人物

児玉喜藤太、源頼朝、古筆了意

宛先

島津家

キーワード

児玉喜藤太、源頼朝、古筆了意、掛物、古筆鑑定、判形、補修、真筆

冊子頁

505~506

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf