附録2-No.1143文書
島津久兵添書
享保九年正月日
確認度高
概要
僧観覚宛の源頼朝判入り掛物一幅について、前年に江戸で名越右膳が求めて進上した品であり、後世まで御記録所で堅固に保管するよう指示した島津久兵の添書。
登場人物
島津久兵、源頼朝、観覚、名越右膳
宛先
御記録奉行
キーワード
島津久兵、源頼朝、観覚、名越右膳、掛物、花押、御記録所、保存
冊子頁
505頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
享保九年正月日
僧観覚宛の源頼朝判入り掛物一幅について、前年に江戸で名越右膳が求めて進上した品であり、後世まで御記録所で堅固に保管するよう指示した島津久兵の添書。
島津久兵、源頼朝、観覚、名越右膳
御記録奉行
島津久兵、源頼朝、観覚、名越右膳、掛物、花押、御記録所、保存
505頁
小
★★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf