附録2-No.1120文書
稲葉正則達書
十月廿四日
確認度高
概要
重陽の御内書を渡すため、翌日四時ごろに留守居一人を登城させるよう命じた稲葉正則の達書。
登場人物
稲葉正則、島津光久留守居
宛先
島津光久留守居
キーワード
稲葉正則、島津光久、留守居、重陽、御内書、登城、受領
冊子頁
490~491頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
十月廿四日
重陽の御内書を渡すため、翌日四時ごろに留守居一人を登城させるよう命じた稲葉正則の達書。
稲葉正則、島津光久留守居
島津光久留守居
稲葉正則、島津光久、留守居、重陽、御内書、登城、受領
490~491頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf