附録2-No.1107文書
稲葉正則達書
六月十二日
確認度高
概要
端午の御内書を渡すため、翌十三日四時ごろに留守居一人を登城させるよう命じた稲葉正則の達書。
登場人物
稲葉正則、島津光久留守居
宛先
島津光久留守居
キーワード
稲葉正則、島津光久、留守居、端午、御内書、登城、受領
冊子頁
485~486頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
六月十二日
端午の御内書を渡すため、翌十三日四時ごろに留守居一人を登城させるよう命じた稲葉正則の達書。
稲葉正則、島津光久留守居
島津光久留守居
稲葉正則、島津光久、留守居、端午、御内書、登城、受領
485~486頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf