附録2-No.1103文書
阿部忠秋書状
二月六日
確認度高
概要
先月二日に大坂城天守が落雷によって焼失したとの報に島津光久が驚いたことを受け、御殿や櫓には異状がないと伝え、その入念な見舞いを披露すると返答した阿部忠秋書状。
登場人物
阿部忠秋、島津光久
宛先
島津光久
キーワード
阿部忠秋、島津光久、大坂城、天守、落雷、火災、御殿、櫓
冊子頁
484頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
二月六日
先月二日に大坂城天守が落雷によって焼失したとの報に島津光久が驚いたことを受け、御殿や櫓には異状がないと伝え、その入念な見舞いを披露すると返答した阿部忠秋書状。
阿部忠秋、島津光久
島津光久
阿部忠秋、島津光久、大坂城、天守、落雷、火災、御殿、櫓
484頁
小
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf