附録2-No.1095文書
酒井忠吉書状
十二月廿二日
確認度高
概要
歳暮の祝儀として国元の焼酎一壺と鯉二折を贈られたことに謝意を示し、登城していたため返礼が遅れたと詫びた酒井忠吉書状。
登場人物
酒井忠吉、島津光久
宛先
島津光久
キーワード
酒井忠吉、島津光久、歳暮、焼酎、鯉、進物、登城
冊子頁
481~482頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
十二月廿二日
歳暮の祝儀として国元の焼酎一壺と鯉二折を贈られたことに謝意を示し、登城していたため返礼が遅れたと詫びた酒井忠吉書状。
酒井忠吉、島津光久
島津光久
酒井忠吉、島津光久、歳暮、焼酎、鯉、進物、登城
481~482頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf