附録2-No.1089文書
春斎書状
十二月十二日
確認度高
概要
上方での御用を終えて帰着した春斎が、上洛中に受けた使者や高野山への配慮に謝意を示す。毎日安藤右京のもとで寄合が続き訪問できなかったため、近く参上すると伝えた書状。
登場人物
春斎、島津光久、安藤右京
宛先
島津光久御小姓中
キーワード
春斎、島津光久、安藤右京、上方、帰着、使者、高野山、寄合
冊子頁
479~480頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf