附録2-No.105文書
最胤親王書状
五月廿八日
確認度高
概要
報恩のため山門を再興するにあたり、堂舎の造営へ格別に助力するよう島津義弘に求め、詳しくは仁秀から伝えるとした最胤親王書状。
登場人物
最胤親王、島津義弘、仁秀
宛先
島津兵庫頭殿
キーワード
最胤親王、島津義弘、山門再興、報恩、堂舎、造営、助力依頼、仁秀
冊子頁
37頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
五月廿八日
報恩のため山門を再興するにあたり、堂舎の造営へ格別に助力するよう島津義弘に求め、詳しくは仁秀から伝えるとした最胤親王書状。
最胤親王、島津義弘、仁秀
島津兵庫頭殿
最胤親王、島津義弘、山門再興、報恩、堂舎、造営、助力依頼、仁秀
37頁
小
★★★
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