附録2-No.1036文書
村越正重書状
二月六日
確認度高
概要
書状と雁を贈られたことへ礼を述べ、本来は参上すべきところ、昼夜を問わず城に詰めていて果たせないため、暇ができ次第伺って礼を述べるとした村越正重書状。
登場人物
村越正重、島津光久
宛先
島津光久
キーワード
村越正重、島津光久、雁、贈答、城詰、伺候
冊子頁
460~461頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
二月六日
書状と雁を贈られたことへ礼を述べ、本来は参上すべきところ、昼夜を問わず城に詰めていて果たせないため、暇ができ次第伺って礼を述べるとした村越正重書状。
村越正重、島津光久
島津光久
村越正重、島津光久、雁、贈答、城詰、伺候
460~461頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf