附録2-No.1027文書
弘文院春斎書状
三月廿九日
確認度高
概要
島津国書の下向を祝い、提示された二冊と貴重な文書類を閲覧して驚嘆し、預け置かれることへ謝意を示す。先年持参された島津家記録のうち貴久以来の記事を編纂中の書物へ書き入れたことと、『吾妻鏡』の件を伝えた林春斎書状。
登場人物
林春斎、島津国書、島津貴久、出雲守
宛先
島津国書
キーワード
林春斎、島津氏、家記、島津貴久、吾妻鏡、書物、史書編纂
冊子頁
457~458頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf