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附録2-No.102文書

照高院如雪書状

三月十五日

確認度

概要

薩摩からの注進を早く知って喜び、伊集院源次郎の望みに関わる身上も無事であることを島津義弘の手柄と評価し、近日の帰国を期待した書状。

登場人物

照高院道澄、島津義弘、伊集院源次郎

宛先

羽柴兵庫入道殿

キーワード

照高院道澄、島津義弘、伊集院源次郎、薩摩、注進、身上安堵、手柄、帰国

冊子頁

36

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf