附録2-No.1007文書
島津光久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
八月十五夜と九月十三夜の月を、晴空に懸かる宝鏡や冷たい光として漢詩に詠んだ島津光久詠草。
登場人物
島津光久
宛先
不詳
キーワード
島津光久、漢詩、八月十五夜、九月十三夜、月、宝鏡
冊子頁
452頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
年月日未詳
八月十五夜と九月十三夜の月を、晴空に懸かる宝鏡や冷たい光として漢詩に詠んだ島津光久詠草。
島津光久
不詳
島津光久、漢詩、八月十五夜、九月十三夜、月、宝鏡
452頁
小
★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf