附録2-No.1006文書
島津光久判物
七月十九日
確認度高
概要
豊州家の養子となったものの知行が少なく、当時は私領扱いで別知行がないと聞いたため、黄門へ伺ったうえで光久の持高から五百石を与え、当面の知行とすることを認めた島津光久判物。
登場人物
島津光久、島津忠広、黄門
宛先
島津忠広
キーワード
島津光久、島津忠広、養子、知行、五百石、判物
冊子頁
452頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
七月十九日
豊州家の養子となったものの知行が少なく、当時は私領扱いで別知行がないと聞いたため、黄門へ伺ったうえで光久の持高から五百石を与え、当面の知行とすることを認めた島津光久判物。
島津光久、島津忠広、黄門
島津忠広
島津光久、島津忠広、養子、知行、五百石、判物
452頁
小
★★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf