附録2-No.1000文書
島津光久直書
四月廿九日
確認度高
概要
国中の支配を近日中に完了させるとの報告を喜び、苦労ではあるが万事に念を入れて速やかに決着させることが肝要だと命じ、詳しくは蔵人に述べさせるとした島津光久直書。
登場人物
島津光久、新納久詮、島津筑前守、蔵人
宛先
新納久詮
キーワード
島津光久、新納久詮、国中支配、政務、完了督促、蔵人、直書
冊子頁
449頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf