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附録1-No.991文書

島津義久書状案

十月廿六日

確認度

概要

島津義久が聖護院へ、門跡の尊札を拝受し、前年の上洛時と違って別段の取り添えがないことを詫びる。任遠邦に存するため筆を三躰の和歌とともに進上し、沈香二斤も添えた書状案。

登場人物

島津義久、聖護院、慶忠坊

宛先

聖護院殿様へ・慶忠坊宛所

キーワード

島津義久、聖護院、慶忠坊、上洛、遠邦、筆、和歌、沈香二斤、十月廿六日

冊子頁

407

読込量

面白さ

★★★

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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf