附録1-No.987文書
島津龍伯書状
十一月廿六日
確認度高
概要
島津龍伯が、上洛後に音信を欠いたことを詫び、当地は変わりなく静謐であると報告する。祈念を絶やさないよう頼み、求め得た仁王経二部を進上し、使者から委細を聞くよう伝えた書状。
登場人物
島津龍伯
宛先
—
キーワード
島津龍伯、上洛、静謐、祈念、仁王経二部、使者、十一月廿六日
冊子頁
405頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
十一月廿六日
島津龍伯が、上洛後に音信を欠いたことを詫び、当地は変わりなく静謐であると報告する。祈念を絶やさないよう頼み、求め得た仁王経二部を進上し、使者から委細を聞くよう伝えた書状。
島津龍伯
—
島津龍伯、上洛、静謐、祈念、仁王経二部、使者、十一月廿六日
405頁
小
★★★
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