附録1-No.982文書
佐々木宗綱書状
十月二日
確認度高
概要
佐々木宗綱が秋月長門守へ、久しく音信を欠いたことを詫び、病気と回復の知らせを聞いたので遠方から使者を遣わしたと伝える。追而書では、従来どおり練子三端を贈るとした書状。
登場人物
佐々木宗綱(源宗綱)、秋月長門守
宛先
秋月長門守殿
キーワード
佐々木宗綱、源宗綱、秋月長門守、病気、快気、使者、練子三端、十月二日
冊子頁
404頁
読込量
小
面白さ
★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf