附録1-No.965文書
島津龍伯書状
二月廿八日
確認度中
概要
島津龍伯が、島津家の弓馬の儀は父貴久から伝授されたもの以外は極意を残さず、今回神載の誓約によって伝えるので、軽々しく他言してはならないと戒めた書状。
登場人物
島津龍伯、島津貴久、川上経久
宛先
—
キーワード
島津龍伯、島津貴久、川上経久、弓馬、伝授、極意、神載、誓約、秘伝、二月廿八日
冊子頁
398頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
二月廿八日
島津龍伯が、島津家の弓馬の儀は父貴久から伝授されたもの以外は極意を残さず、今回神載の誓約によって伝えるので、軽々しく他言してはならないと戒めた書状。
島津龍伯、島津貴久、川上経久
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島津龍伯、島津貴久、川上経久、弓馬、伝授、極意、神載、誓約、秘伝、二月廿八日
398頁
小
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