附録1-No.960文書
相良頼房書状
九月十一日
確認度高
概要
相良頼房が島津殿の肝付方面での長期着陣と軍労を慰労し、遠方ゆえ無音であったことを詫びる。現在の軍事行動を詳しく知らせるよう求め、詳細は定泉坊に託した書状。
登場人物
相良頼房、島津殿、定泉坊
宛先
島津殿・御宿所
キーワード
相良頼房、島津殿、肝付、着陣、軍労、軍事行動、定泉坊、九月十一日
冊子頁
395頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
九月十一日
相良頼房が島津殿の肝付方面での長期着陣と軍労を慰労し、遠方ゆえ無音であったことを詫びる。現在の軍事行動を詳しく知らせるよう求め、詳細は定泉坊に託した書状。
相良頼房、島津殿、定泉坊
島津殿・御宿所
相良頼房、島津殿、肝付、着陣、軍労、軍事行動、定泉坊、九月十一日
395頁
小
★★★
(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf