附録1-No.96文書
三原重庸書状
八月廿七日
確認度中
概要
三原重庸が、京都で流行する弓矢の形状や好みを伝え、当地の矢筈・矢柄の調達を依頼した書状。細身の材料や焼き方などの仕様を示し、仁礼左近にも申し通じて、必要な品を整えるよう求める。
登場人物
三原重庸、山土佐守、民部、仁礼左近
宛先
山土佐守様
キーワード
三原重庸、山土佐守、民部、仁礼左近、京都、弓、矢、矢筈、調達、武具
冊子頁
32~33頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf