附録1-No.958文書
相良頼房書状
二月八日
確認度高
概要
相良頼房が島津殿へ新春の祝意を述べ、長らく疎遠であることを詫び、祝儀として太刀一腰・織筋二端を進上し、今後の交誼を願った書状。
登場人物
相良頼房、島津殿
宛先
島津殿・御宿所
キーワード
相良頼房、島津殿、新春、祝儀、太刀、織筋、進上、二月八日
冊子頁
394頁
読込量
小
面白さ
★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf
二月八日
相良頼房が島津殿へ新春の祝意を述べ、長らく疎遠であることを詫び、祝儀として太刀一腰・織筋二端を進上し、今後の交誼を願った書状。
相良頼房、島津殿
島津殿・御宿所
相良頼房、島津殿、新春、祝儀、太刀、織筋、進上、二月八日
394頁
小
★★
(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf