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附録1-No.956文書

大友宗麟書状

十二月十三日

確認度

概要

大友宗麟が国境の無事を喜び、飫肥方面がまだ落着していないかを問い、入魂に応じて日州へ重ねて申し遣わすと伝える。あわせて太刀一腰・織筋五端を贈った書状。

登場人物

大友宗麟、島津殿

宛先

島津殿

キーワード

大友宗麟、島津殿、国境、飫肥、日州、太刀、織筋、贈答、十二月十三日

冊子頁

394

読込量

面白さ

★★★

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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf