附録1-No.954文書
名和顕孝書状
十二月十三日
確認度中
概要
名和顕孝が、前年秋に相良義陽へ送られた神文と、その返書で宝印の裏に覚悟を記した件を取り上げる。城親賢にも同内容を示し、今後の適切な判断を求め、詳細は使僧に託した書状。
登場人物
名和顕孝、相良義陽、城親賢、使僧
宛先
島津殿・参人々御中
キーワード
名和顕孝、相良義陽、城親賢、神文、宝印、返書、使僧、十二月十三日
冊子頁
393頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf