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附録1-No.953文書

舞有書状

卯月六日

確認度

概要

舞有が島津殿へ、前年に去った者から音信がないことを案じ、内意を承知したうえで和睦の儀の仲介を依頼する。使僧の到来と相手方への口上を通じて意向を伝えた書状。

登場人物

舞有、島津殿、使僧

宛先

島津殿・参人々御中

キーワード

舞有、島津殿、使僧、音信、和睦、仲介、口上、卯月六日

冊子頁

393

読込量

面白さ

★★

原文を確認

(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf