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附録1-No.947文書

島津龍伯書状

二月廿二日

確認度

概要

島津龍伯が、当日の鷹狩りは実施できず鷹衆を帰したことを伝え、翌日の出立や相談のため使者を寄越すよう求める。寒さのため子どもを埋火のそばに置くよう気遣った書状。

登場人物

島津龍伯、島津家久、鷹衆

宛先

島津家久(又八郎殿)

キーワード

島津龍伯、島津家久、又八郎、鷹狩り、鷹衆、出立、用談、埋火、二月廿二日

冊子頁

390

読込量

面白さ

★★

原文を確認

(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf