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附録1-No.941文書

島津義久書状

七月廿日

確認度

概要

島津義久が、存松・抱節への命令が難しいとの詫びを受けながらも重ねて申し付け、了承させたことを述べる。さらに出水の置目と武庫での奉公について、下知に従う旨を伝えた書状。

登場人物

島津義久、存松、抱節

宛先

キーワード

島津義久、存松、抱節、出水、置目、武庫、奉公、下知、七月廿日

冊子頁

388

読込量

面白さ

★★

原文を確認

(3)385~491頁(年間不詳・文書目録・花押一覧)・奥付.pdf