附録1-No.924文書
近衛前久書状
(天正十年)六月十七日
確認度高
概要
近衛前久が島津修理大夫に、天下の情勢と自身がその後蟄居していることを述べ、非常時の助力を頼んだ書状。若鷹は不要とし、沈香百両の厚意を謝し、進藤左衛門大夫を介して追って連絡すると伝える。
登場人物
近衛前久、島津修理大夫、進藤左衛門大夫
宛先
修理大夫殿
キーワード
近衛前久、島津修理大夫、進藤左衛門大夫、天下、蟄居、若鷹、沈香、天正十年、六月十七日
冊子頁
382頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf