附録1-No.92文書
新納忠元書状
三月十三日
確認度高
概要
新納忠元が、鎌田玄蕃允から届いた書状の日付と到着日に隔たりがあることを不審とし、眼病のため印判を用いたと断った書状。同名の外記殿の内衆について以前に返答していたが、外記殿の急逝後に事情が改まったため、本人の申し分を十分に聞き届けるよう求める。
登場人物
新納忠元、鎌田玄蕃允、外記殿、外記殿内衆
宛先
鎌田玄蕃允殿
キーワード
新納忠元、鎌田玄蕃允、外記殿、内衆、書状日付、眼病、印判、急逝、申し分
冊子頁
31頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf