附録1-No.912文書
近衛前久書状
十月廿八日
確認度中
概要
近衛前久が龍伯に、前日の句会を殊勝と称し、夜遅い帰路を気遣った書状。長老の出座や礼のことに触れ、詳細は倉光主水佐が伝えるとして再会を期している。
登場人物
近衛前久、龍伯、長老、倉光主水佐
宛先
龍伯
キーワード
近衛前久、龍伯、長老、倉光主水佐、句会、帰路、面会、十月廿八日
冊子頁
375頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十月廿八日
近衛前久が龍伯に、前日の句会を殊勝と称し、夜遅い帰路を気遣った書状。長老の出座や礼のことに触れ、詳細は倉光主水佐が伝えるとして再会を期している。
近衛前久、龍伯、長老、倉光主水佐
龍伯
近衛前久、龍伯、長老、倉光主水佐、句会、帰路、面会、十月廿八日
375頁
小
★★★★
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