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附録1-No.908文書

尊朝法親王書状

十二月廿三日

確認度

概要

尊朝法親王が島津修理大夫に、上洛の知らせを得ながら便がなく連絡できなかったことを述べ、先年の厚情への謝意を示し、滞留中の面会と花城院を介した用談を望んだ書状。

登場人物

尊朝法親王、島津修理大夫、花城院

宛先

島津修理大夫殿

キーワード

尊朝法親王、島津修理大夫、花城院、上洛、面会、十二月廿三日

冊子頁

373

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf