附録1-No.904文書
島津義久書状
四月十三日
確認度高
概要
島津義久が山門三院に、宣命に関する書状を頂戴した礼を述べ、使者花城院の下向を謝した書状。当国の戦乱で十分に応対できないことを詫び、静謐後の交誼を願い、沈香三百両を進上する。
登場人物
島津義久、山門三院、花城院
宛先
山門三院
キーワード
島津義久、山門三院、花城院、宣命、戦乱、静謐、沈香、進上、四月十三日
冊子頁
371頁
読込量
小
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★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
四月十三日
島津義久が山門三院に、宣命に関する書状を頂戴した礼を述べ、使者花城院の下向を謝した書状。当国の戦乱で十分に応対できないことを詫び、静謐後の交誼を願い、沈香三百両を進上する。
島津義久、山門三院、花城院
山門三院
島津義久、山門三院、花城院、宣命、戦乱、静謐、沈香、進上、四月十三日
371頁
小
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