附録1-No.9文書
島津国久書状
正月十七日
確認度高
概要
島津国久が、信輔を相手方の地に逗留させたことを伝え、信輔は若輩なので隔心なく意見を加えてほしいと頼んだ書状。滞在は長くない見込みであるため、芳意を添えて世話をしてほしいとし、後便を期す。
登場人物
島津国久、信輔
宛先
—
キーワード
島津国久、信輔、逗留、若輩、異見、世話、後音
冊子頁
4頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
正月十七日
島津国久が、信輔を相手方の地に逗留させたことを伝え、信輔は若輩なので隔心なく意見を加えてほしいと頼んだ書状。滞在は長くない見込みであるため、芳意を添えて世話をしてほしいとし、後便を期す。
島津国久、信輔
—
島津国久、信輔、逗留、若輩、異見、世話、後音
4頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf