附録1-No.896文書
島津義久書状
神無月三日
確認度中
概要
島津義久が又六郎(島津歳久)に、祝意を述べ、自身は一色表への行動を心掛けているものの機会がなく、何日もむなしく過ごしていることを残念がった書状。
登場人物
島津義久、島津歳久、又六郎
宛先
又六郎殿
キーワード
島津義久、島津歳久、又六郎、神無月、一色表、軍事、出陣
冊子頁
368頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
神無月三日
島津義久が又六郎(島津歳久)に、祝意を述べ、自身は一色表への行動を心掛けているものの機会がなく、何日もむなしく過ごしていることを残念がった書状。
島津義久、島津歳久、又六郎
又六郎殿
島津義久、島津歳久、又六郎、神無月、一色表、軍事、出陣
368頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf