附録1-No.891文書
島津義久書状
(天正六年)十二月十日
確認度高
概要
島津義久が毛利右馬頭に、上洛に際する使書を謝し、東北の士卒による忠勤や来春の豊後・筑前方面での戦い、日向表の敵への対処を述べ、今後も親交を求めた書状。
登場人物
島津義久、毛利右馬頭
宛先
毛利右馬頭殿
キーワード
島津義久、毛利右馬頭、天正六年、上洛、豊後、筑前、日向、軍事、親交
冊子頁
366頁
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小
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★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
(天正六年)十二月十日
島津義久が毛利右馬頭に、上洛に際する使書を謝し、東北の士卒による忠勤や来春の豊後・筑前方面での戦い、日向表の敵への対処を述べ、今後も親交を求めた書状。
島津義久、毛利右馬頭
毛利右馬頭殿
島津義久、毛利右馬頭、天正六年、上洛、豊後、筑前、日向、軍事、親交
366頁
小
★★★★★
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