附録1-No.890文書
島津義久書状
七月十六日
確認度高
概要
島津義久が、前年六月十六日と当年正月二十三日の上意を拝戴したことを述べ、分国の逆徒を命令に従って押さえ、懇意を保つと誓った書状。静謐のため馳走する旨を伝える。
登場人物
島津義久、分国の逆徒関係者
宛先
—
キーワード
島津義久、上意、分国、逆徒、押妨、静謐、馳走、七月十六日
冊子頁
366頁
読込量
小
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★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月十六日
島津義久が、前年六月十六日と当年正月二十三日の上意を拝戴したことを述べ、分国の逆徒を命令に従って押さえ、懇意を保つと誓った書状。静謐のため馳走する旨を伝える。
島津義久、分国の逆徒関係者
—
島津義久、上意、分国、逆徒、押妨、静謐、馳走、七月十六日
366頁
小
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