附録1-No.88文書
新納忠元書状
六月廿日
確認度高
概要
新納忠元が、先日から続く被官の処遇について再度返答した書状。成敗を恐れて自分を頼った者が、今後は油断なく奉公すると申し立てているため、召し置くならまず糺明し、決着後に相談したうえで返すと伝える。
登場人物
新納忠元、鎌田少外記、叔破人
宛先
鎌田少外記殿御返報
キーワード
新納忠元、鎌田少外記、被官、成敗、庇護、奉公、糺明、談合、返還
冊子頁
30頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf