附録1-No.871文書
今岡通詮書状
十一月五日
確認度中
概要
今岡通詮が徳永隼人佐へ、三宅和泉守が公方の命で琉球国へ赴こうとして薩州で不慮の死を遂げた後の経緯を述べた書状。三宅方の遺族・被官や津浦での借財・兵糧をめぐる問題について、取り成しと返報を求める。
登場人物
今岡通詮、徳永隼人佐、三宅和泉守、琉球国関係者、薩州関係者、津浦関係者
宛先
徳永隼人佐殿
キーワード
今岡通詮、徳永隼人佐、三宅和泉守、公方、琉球国、薩州、津浦、借財、兵糧、十一月五日
冊子頁
356~357頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf