附録1-No.865文書
島津貴久書状
五月二日
確認度中
概要
島津貴久が摂津介へ、菖蒲の頃に加世田へ赴く予定と、伊地知から来た栗毛の馬について述べた書状。芸州の者の望みを聞き、父の馬との差し替えや敵方との交渉を検討する。
登場人物
島津貴久、摂津介、伊地知、加世田関係者
宛先
摂津介殿
キーワード
島津貴久、摂津介、加世田、伊地知、栗毛、馬、芸州、交渉、五月二日
冊子頁
355頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
五月二日
島津貴久が摂津介へ、菖蒲の頃に加世田へ赴く予定と、伊地知から来た栗毛の馬について述べた書状。芸州の者の望みを聞き、父の馬との差し替えや敵方との交渉を検討する。
島津貴久、摂津介、伊地知、加世田関係者
摂津介殿
島津貴久、摂津介、加世田、伊地知、栗毛、馬、芸州、交渉、五月二日
355頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf