附録1-No.862文書
島津貴久書状
七月十九日
確認度中
概要
島津貴久が摂津介へ、贈られた珍しい肴への謝意を述べた書状。前月の参会種をめぐる祭礼の混乱で連歌なども行えなかったため、来月は必ず参会するよう求める。
登場人物
島津貴久、摂津介
宛先
摂津介殿
キーワード
島津貴久、摂津介、贈答、肴、祭礼、連歌、参会、七月十九日
冊子頁
353~354頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月十九日
島津貴久が摂津介へ、贈られた珍しい肴への謝意を述べた書状。前月の参会種をめぐる祭礼の混乱で連歌なども行えなかったため、来月は必ず参会するよう求める。
島津貴久、摂津介
摂津介殿
島津貴久、摂津介、贈答、肴、祭礼、連歌、参会、七月十九日
353~354頁
小
★★★★
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