附録1-No.857記事
島津貴久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
島津貴久が伯囿名で詠んだ十五首の和歌。旅、余寒の雪、春、山家の梅などを題材とし、行路の霞、名残雪、春景、山里の梅を詠む。
登場人物
島津貴久(伯囿)
宛先
—
キーワード
島津貴久、伯囿、詠草、十五首和歌、旅、余寒雪、春、山家梅
冊子頁
351頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
島津貴久が伯囿名で詠んだ十五首の和歌。旅、余寒の雪、春、山家の梅などを題材とし、行路の霞、名残雪、春景、山里の梅を詠む。
島津貴久(伯囿)
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島津貴久、伯囿、詠草、十五首和歌、旅、余寒雪、春、山家梅
351頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf