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附録1-No.856文書

島津貴久書状

五月廿七日

確認度

概要

島津貴久が北郷左衛門尉へ、上洛以来便りがなかったことを遺憾としつつ、学文に励む様子を察して早々の下向を待つと伝えた書状。少量ながら品を贈り、帰国を促す。

登場人物

島津貴久、北郷左衛門尉

宛先

北郷左衛門尉殿

キーワード

島津貴久、北郷左衛門尉、上洛、学文、下向、贈答、五月廿七日

冊子頁

350~351

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf