← 検索結果へ戻る
附録1-No.854文書

島津貴久書状

九月一日

確認度

概要

島津貴久が右馬頭へ、加治木で働く相手方の人数の苦労を聞き、使者を立てて礼を述べた書状。自軍の行動が遅れていることを詫び、尾州から和議の意見が度々届くなか、油断による遅延ではないと説明する。

登場人物

島津貴久、右馬頭、加治木衆、尾州関係者

宛先

右馬頭殿

キーワード

島津貴久、右馬頭、加治木、人衆、軍事、遅延、尾州、和議、使者、九月一日

冊子頁

350

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)185~384頁(年間不詳).pdf