附録1-No.849文書
朝倉義景書状
七月廿三日
確認度高
概要
朝倉義景が島津修理大夫へ、琉球渡海の勘合について同意を得たことを喜び、太刀一腰・馬一疋の贈物と使者への厚遇に謝した書状。渡船の機会を期し、詳細は永興寺から説明すると述べる。
登場人物
朝倉義景、島津修理大夫、琉球関係者、永興寺、使者
宛先
島津修理大夫殿
キーワード
朝倉義景、島津修理大夫、琉球渡海、勘合、太刀、馬、使者、永興寺、七月廿三日
冊子頁
348頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf