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附録1-No.844文書

島津日新忠良書状

四月廿三日

確認度

概要

島津忠良が本田殿へ、久しく音信がなかったところ懇書を受けたことを喜び、伊集院大和守と継続して相談することが第一だと伝えた返書。贈られた珍物の羔羊にも謝意を述べる。

登場人物

島津忠良(日新入道)、本田殿、伊集院大和守

宛先

本田殿

キーワード

島津忠良、日新入道、本田殿、伊集院大和守、音信、相談、羔羊、贈答、四月廿三日

冊子頁

346

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf