附録1-No.843文書
島津日新忠良書状
十一月廿日
確認度高
概要
島津忠良が、このたびの戦で抜群の忠勤を尽くしたことを賞し、永く忘れないと誓った書状。和議や凶害に関わる事情が生じても面談して率直に話し合うとして、諸軍神を証人に偽りのないことを誓う。
登場人物
島津忠良(日新・愚谷軒)、又三郎、上原長門守、諸軍神
宛先
上原長門守ほか
キーワード
島津忠良、日新、愚谷軒、又三郎、上原長門守、合戦、忠勤、和議、軍神、十一月廿日
冊子頁
346頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf