← 検索結果へ戻る
附録1-No.836文書

島津日新忠良書状

九月廿五日

確認度

概要

島津忠良が式部大輔へ、見舞いへの礼を述べ、瘡病の平癒状況を案じた返書。何より養生が肝要で、快気した折には訪れて雑談したいと伝え、珍物五斤を賞玩したことにも触れる。

登場人物

島津忠良(日新)、式部大輔

宛先

式部大輔

キーワード

島津忠良、日新、式部大輔、瘡病、見舞い、養生、快気、返書、九月廿五日

冊子頁

344

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(2)185~384頁(年間不詳).pdf