附録1-No.830文書
島津貴久書状
永禄三年六月朔日
確認度高
概要
島津貴久が講堂完成の報を喜び、完成までの力添えを依頼した書状。伊集院大和守を担当として申し付けるので、郷衆と協力し、分国の面目を損なわないよう尽力することを求める。
登場人物
島津貴久、学校侍衣禅師、伊集院大和守、郷衆
宛先
学校侍衣禅師
キーワード
島津貴久、講堂、学校侍衣禅師、伊集院大和守、郷衆、造営、分国、永禄三年
冊子頁
342頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf