附録1-No.825文書
島津貴久書状
二月十一日
確認度高
概要
島津貴久が左衛門尉の書状を了承し、所領問題の処置と義久による検討、自身の判断、談合の必要を述べた返書。帖佐・山田・清水の状況に触れ、追而書で正八幡領と民部左衛門尉の件を確認する。
登場人物
島津貴久、左衛門尉、島津義久、民部左衛門尉
宛先
左衛門尉
キーワード
島津貴久、左衛門尉、島津義久、民部左衛門尉、所領、帖佐、山田、清水、正八幡領、返書
冊子頁
340頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf