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附録1-No.813記事

島津忠良詠草

年月日未詳

確認度

概要

島津忠良が松島で舟遊びをした際の詠歌。再び立ち帰って眺めたい松島の姿と、沖に立つ波への名残を一首に詠む。

登場人物

島津忠良(日新)、松島

宛先

キーワード

島津忠良、日新、松島、舟遊び、再訪、沖、波、和歌

冊子頁

338

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf